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【誰でもかんたん】コインチェックでの入金方法を解説

今回は、仮想通貨取引所であるコインチェックの入金方法を解説していきたいと思います!

コインチェックとは、仮想通貨取引所アプリで2022年上半期においてダウンロード数「国内No.1(※)」
【※対象:国内の暗号資産取引アプリ、データ協力:AppTweak】

の大人気取引所です。

初めて仮想通貨取引所に口座開設をするときはコインチェックを選ぶ方も多いのではないでしょうか。

コインチェックは、シンプルな操作でとても使いやすく初心者の方にもおすすめできる取引所です!

コインチェックで口座開設が完了したら、仮想通貨を購入するために日本円を入金する必要があります。

やっと口座開設が終わったのに次は入金か...となりますよね。

仮想通貨購入へはあともう少しです!

本記事を参考にしてサクッと入金していきましょう!!

コインチェックへの入金方法

コインチェックへの日本円の入金方法は3つあります。

  • 銀行振込 
  • コンビニ入金 
  • クイック入金

それぞれ解説していきます!

銀行振込のメリット・デメリット

銀行振込のメリット

  • 入金手数料が0円(銀行への振り込み手数料はかかります)
  • コンビニATMからも入金できる

ネット銀行を利用すれば手数料0円で入金することが可能です。

ぼくはゆうちょ銀行を利用していました!手数料220円が地味に痛かった・・・

手数料は無駄なお金なのでネット銀行を利用して入金するのがオススメです。

銀行振込のやり方

アプリを開きウォレットをタップします。

JPY日本円】をタップすると入金・出金と出てくるので入金を選択します。

入金を選択する銀行入金で指定されている銀行が表示されます。

  • GMOあおぞらネット銀行
  • 住信SBIネット銀行

のいずれかの指定された口座に振り込むことで入金が反映されます。

銀行名をタップすると振込先の口座情報が表示されるので表示に従い入金していきましょう。

住信SBIネット銀行では、振込人名義にユーザーIDを付け足さないと入金が反映されないので注意が必要です。

ぼくは付け足すのがめんどうなのでGMOあおぞらネット銀行を振込先に指定しています!

住信SBIネット銀行を利用して入金振込する際に、ユーザーIDをつけ忘れた場合はコインチェックの日本円入金のお問い合わせから入金の情報を送信してください。

コンビニ入金のメリット・デメリット

コンビニ入金はコンビニ設置端末を使って入金する方法です!

メリット

  • 全国のコンビニから入金できる
  • 入金したいと思ったら手持ちの現金で即時に入金できる
  • 入金が即時に反映される

デメリット

  • 入金手数料が高い(コンビニ入金の手数料は、3万円未満が770円、3万円以上30万円以下が1,018円となっています)

コンビニ入金のやり方

ウォレットから日本円を選択して入金をタップ

コンビニ入金を選択し、入金を行うコンビニを選択します。

入金するコンビニを選択すると、金額と入力番号が出てくるのでコンビニ設置端末で期限内に入金します。

クイック入金のメリット・デメリット

クイック入金とは、パソコン・スマホ・ATMから入金ができるサービスです。

メリット

  • 銀行の窓口に並ばなくていい
  • ネットバンキングやATMを利用するので24時間・365日利用することが可能。

デメリット

  • 手数料が高い(3万円未満が770 円、3万円以上~50万円未満は1,018円、50万以上の場合は入金額×0.11%+495円になります。)
  • 支払い期限がある(3時間以内)
  • クイック入金に対応していない銀行もある

クイック入金のやり方

ウォレットから日本円を選択して入金をタップ

クイック入金を選択し、入金したい金額を入力しお支払い情報を発行をタップ

期限が表示されるので番号・入金方法の確認をタップ

番号情報を確認して完了をタップ

入金完了です!

まとめ

いかがだったでしょうか?

コインチェックでの日本円の入金方法は3種類ありますが、現在は銀行振り込みのみ対応中です。

3種類の入金方法のなかでも銀行振り込みが1番お得な入金方法なのでサクッと入金して仮想通貨を買ってみましょう!

まずは口座開設から

コインチェック

購入の仕方はこちらの記事を参考に

口座開設方法はこちらから

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